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陶主日記

窯詰め

ようやく窯詰めが終わりました。

窯の中は狭くてたいへんでしたが、窯のどこに置くか

で焼き上がり違ってきますので考えながら詰めるので

時間がかかります。今日は入口もふさいだので

明日からでも火をつけられます。

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松の木

登り窯の準備をしているところですが

松の木がでたとのことで買うことにしました

登り窯を焼き終わったら すぐに薪割開始です。

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煙突の修理

煙突のレンガを積み直しました、以前よりレンガ3段高くなったので

窯を焼いた時の感じが変わるかも、しれません。

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窯の修理

久しぶりの薪窯です。地震で壊れた煙突をまず直さないと窯が

焚けません、背の低い窯なので他には壊れたところはないようです。

10月の末には焼たいので早く煙突わ直して窯もきれいしましよう。

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薪割終わりました。

ようやく薪割がおわりました。以前に作って置いた薪とあわせて500束ぐらいは

出来たかなと思います。

薪割が終わると少しホッとします。これからは窯に入れて焼くものを作りながら

窯を直したりしていきます。次回は窯の様子などを紹介したいとおもいます。

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蚊遣 魚型の新作

六月になり蚊が出はじめました。

魚型の蚊遣を制作中です 一つ目はいざり魚がモデルです。

あと何種類か制作中です 全部焼けたらオンラインショップ

に載せますのでごらんください。

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薪割

五月になってようやく薪割を始めました。まずわ小割りを

50束ぐらい作ってあとわ中割を200束以上できればいいかな

とおもいます。これから登り窯を焼く様子までブログに載せて

いきたいと思います。

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登り窯の薪

登り窯に使う薪が手に入ったのでこれからしばらくは薪を割ることが

おもな仕事になりそうです。

登り窯を一回焼くのに約500束ぐらい使います今回の薪で今まで貯めてあった

薪とあわせてじゅうぶんに余るぐらいの薪ができるとおもいます。

秋には焼きたいです。

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ゆきわり草の花

ようやく春めいてきました。去年よりだいぶ遅れて

ゆきわり草の花が咲きはじめました。展覧会をはじめたころはまだ真冬で寒い

日がつずいていましたが。

今は工房の周りも春を感じます。さて、新しい物作ろうかな。

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春の気配

春のけはいを探して工房の周りを探して見ました。

今年の冬は寒くてまだどこにも春らしいものはないかなと思いましたが

有りました。

ビワの芽があたたかくなるのを待っています。私も待っています。

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