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陶主日記

薪割終わりました。

ようやく薪割がおわりました。以前に作って置いた薪とあわせて500束ぐらいは

出来たかなと思います。

薪割が終わると少しホッとします。これからは窯に入れて焼くものを作りながら

窯を直したりしていきます。次回は窯の様子などを紹介したいとおもいます。

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蚊遣 魚型の新作

六月になり蚊が出はじめました。

魚型の蚊遣を制作中です 一つ目はいざり魚がモデルです。

あと何種類か制作中です 全部焼けたらオンラインショップ

に載せますのでごらんください。

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薪割

五月になってようやく薪割を始めました。まずわ小割りを

50束ぐらい作ってあとわ中割を200束以上できればいいかな

とおもいます。これから登り窯を焼く様子までブログに載せて

いきたいと思います。

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登り窯の薪

登り窯に使う薪が手に入ったのでこれからしばらくは薪を割ることが

おもな仕事になりそうです。

登り窯を一回焼くのに約500束ぐらい使います今回の薪で今まで貯めてあった

薪とあわせてじゅうぶんに余るぐらいの薪ができるとおもいます。

秋には焼きたいです。

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ゆきわり草の花

ようやく春めいてきました。去年よりだいぶ遅れて

ゆきわり草の花が咲きはじめました。展覧会をはじめたころはまだ真冬で寒い

日がつずいていましたが。

今は工房の周りも春を感じます。さて、新しい物作ろうかな。

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春の気配

春のけはいを探して工房の周りを探して見ました。

今年の冬は寒くてまだどこにも春らしいものはないかなと思いましたが

有りました。

ビワの芽があたたかくなるのを待っています。私も待っています。

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冬いちご

陶房まえの林の中の冬いちごが赤い実を付けました。

冬いちごは名前のとおり冬に実をつける木いちごです、

飾っても楽しめますが今年は家内が実をたくさん摘んできて

美味しいジャムを作りました。

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今日の富士山

12月なり急に寒くなりました、富士山にも雪が積もりました。

やはり白い富士山がいいですね。

工房へ行く途中の陸橋からの富士山の写真です。

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辰の水滴焼けました

来年の干支辰の水滴いくつか焼いて見ました。

一作目は口の穴がつまり、色もいまいちなのでボツ。

二作目の中からみどり色のみかん灰釉を掛けたものにしました。

詳しくはオンラインショップをご覧ください。

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来年の干支龍の水滴

来年の干支龍の水滴を制作中です。

来年の干支は龍、私は龍年生まれ、昇という名前お産婆さんがつけてくれたそうで

龍年の昇は縁起がいいと言うことで決まったそうです。

そこで何か作ろうと思いまして水滴を制作中です。

写真の左側が一作目、右側が二作目です。一作目は腕ないと指摘があり

二作目は腕を付けたり目も少しだけ変えたりしています。

原型は型で作りますが細かいところは手作業になりますから一日に二個ぐらいしかできません。

完成したらオンラインショピングにて販売したいとおもいます。

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